ポンメガネ浦和 公式blog

浦和にあるメガネのセレクトショップ ポンメガネ浦和のオフィシャルBlog。
入荷情報や展示会情報、日々の出来事など、営業日は毎日更新しています。YELLOWS PLUS・Lunor・ayame・OLIVER PEOPLES・MYKITA+Maison Margielaなどをお取り扱い

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ラウンド(丸メガネ) 記事一覧

ANNE‐VALENTIN‐FOLLY-FLIGHT

ANNE VALENTIN

  • brand:ANNE&VALENTIN
  • model: 上からFLORA2-FLIGHT‐FOLLY‐FIT

シート状のステンレスとアセテートを混合させてANNE VALENTINのFを頭文字に当てたFシリーズ。
過去-新作 新旧をごったまぜにして「デミと黒」の組み合わせを中心にセレクトしました。
色と素材の変化で冷たさと柔らかさを混同させることができるためワードローブとの相性が広がります。

松沢

ポンメガネ浦和

Lunor‐SWING‐metaltemple

  • brand: LUNOR/ルノア
  • series: SWING‐メタルテンプル

“Lunor‐SWING”
無くなっては探し、
を繰り返して改めてSWINGが揃いました。
日本製とは違う深い拘りが詰まったプロダクト。
ドイツ製眼鏡の真骨頂を肌で感じていただきたいです。

Lunor‐SWING‐metaltemple

松沢

ポンメガネ浦和

MASUNAGA-199T/198T

  • brand: MASUNAGA-199T/198T
  • issue: オールチタン

MASUNAGAが保有する18Kフレームの金型をチタンフレームに流用したモデル。
銅色が新色です。
粘り気のあるチタンで、ある程度曲げても現状復帰させている実績があります。

柔軟性に長けていて水でジャブジャブ洗って良しで
運動にももってこいです。

松沢

ポンメガネ浦和

DSCF9075

The Spectacle 1928-1930s Gold-Filled-Frame

  • brand: The Spectacle
  • circa: 1928-1930s
  • issue: Gold-Filled-Frame

ビンテージのメタルフレームの中でも年代が古く希少である「Side mount(サイドマウント)」
眼鏡の初期はラウンドフレームしか存在せずフロントの真横に智元があることが当たり前の世の中でした。
よく耳にする1930年代から普及した「FUL-VUE(フルビュー)」はアメリカンオプティカルが作った水平の視界を妨げないためのモノ。
それ以前に定番であったSide mountは今や希少なアイテムです。

DSCF9075

松沢

ポンメガネ浦和

  • color: Crystal Grey

クリアグレー。
不透明では使いこなせないデザインもクリアであれば肌が透けることで顔への浸透性も高く難なく使いこなせるはずです。
その中でもグレーはシャープさを保持してくれるのでエントリーしやすい色味かなと。

松沢

ポンメガネ浦和

YUICHI TOYAMA U-102-103

  • brand: YUICHI TOYAMA.
  • model: U-102-103

新作がつぎつぎと入荷しています。

精白な白米ではなく玄米のような。
牛乳に数滴の紅茶を混ぜたような。
そんな白に近しい絶妙な肌に馴染む色。

松沢

ポンメガネ浦和

GERNOT LINDNER

  • brand: GERNOT LINDNER
  • material: sterling silver
  • model: 600

Lunor の創立者であるゲルノット・リンドナーが925シルバーの素材で作ったフレーム。
フロントとのセルと925シルバーを掛け合わせて完成させたコンビネーションタイプ。
単純にセルの色に惹かれて仕入れました。
すりガラスの様なブラウンとグリーンのツートーンは淡くて懐かしいような色調。
シルバーはカラーの相性をみてパラジウムメッキを施しています。

GERNOT LINDNER

松沢

ポンメガネ浦和

GERNOT LINDNER 伸縮テンプル

  • brand: GERNOT LINDNER
  • material: sterling silver

テンプルが伸縮する優れた技巧はデザインにもなり、
シルバー素材の掛け心地も向上させてくれる。
GERNOT LINDNER 本人が伸縮するテンプルは延ばさずとも掛けて良しと提言されたので、
自分用は短くした状態で使用中。
厚みが増すためホールド感が増します。

本人と話すことで掛ける側の気持ちにも変化が生じます。
視力矯正道具を購入するのとは少し違い、
ゲルノットリンドナーがスターリングシルバーに掛ける情熱に投資している感覚。
思いは重要だと悟る昨今。

松沢

ポンメガネ浦和

GERNOT LINDNERによる縁なしフレーム

  • brand: GERNOT LINDNER
  • material: sterling silver

Lunor の創立者であるゲルノット・リンドナーが925シルバーの素材で作ったフレーム。
パーツ毎が細身に作られているリムレス。
酸化した際に磨きの掛け辛い箇所が多々あるためパラジウムメッキを施しています。
Lunorのクラシックラウンドよりレンズサイズは大きく余裕があり、
どなたでも無理なく掛けられるサイズです。

松沢

ポンメガネ浦和

Lunor SWING メタル手

  • brand: LUNOR/ルノア
  • series: SWING メタル手
  • model: 下から上にmod.33/32/31

“Lunor SWNIG”
オールメタルのシルバーがドイツから届きました。
銀製品のような光沢と肉厚で密度あるSWINGパーツががひとつの道具としての魅力を上げています。
前からオーバル、パント、ラウンド。
メタル手はお久しぶりです。

松沢

ポンメガネ浦和

MYKITA&bernhard willhelm BRENDA

  • brand: MYKITA&bernhard willhelm
  • model: BRENDA
  • color: 813

ヴィヴィアン·ウェストウッドやアレキサンダー·マックイーンなど錚々たるファッションデザイナーの元で経験を積み、アントワープ王立芸術アカデミーのファッション科を首席で卒業した
ドイツ人ファッションデザイナーBernhard Willhelm(ベルンハルト・ウィルヘルム)とMIKYTAとのモデル。
テンプルエンドとレンズカラーを大胆にも同色、フレームデザインはシンプルなラウンド。
クリエイティビティと使いやすさのバランスを考えたコレクションを発表しているブランドを
このモデルでも感じることができます。

TOMITA

ポンメガネ浦和

  • brand:I.ENOMOTO
  • style: Sheet metal

MYKITAやICBERLINのような薄いシート状のメタルとは違い
ぶ厚いチタンの板を重いプレスで打ち抜く日本独自の技法。
ロー付け部分がなく密度が高く壊れにくい。
また、このシートメタルは角部分を落として柔らかく見せているため、
セルフレームのようなフォルムで、メタルの質感が不思議です。
ブラックもよかったけど、今回は10円玉のような銅色が新鮮で引き入れました。
WEBに上げようとしていたらラウンドが無くなりました。。

松沢

ポンメガネ浦和

MASAHIRO-MARUYAMA-MM-0013 06

  • brand: MASAHIRO MARUYAMA
  • model: 0013
  • color: 6

マサヒロマルヤマのトランクショー時にオーダーしていた0013が届きました。
2SIDEコレクションではフロントの左右で要素の配置が異なります。
左右智の取り付け位置も前後で異なり、更に配置の高さが異なるなど、よく見れば見るほど違いが出てきます。
そこがこのプロダクトも魅力です。

トミタ

ポンメガネ浦和

  • factory: DORILLAT
  • type: Full order frame

素材
上:ガラリット
下:アセテート

オートクチュール文化が色濃く残るフランスで見つけたオーダーを専門に請け負うDORILLAT。
プラスチック素材がさほど普及していない時代にミルクなど乳製品に含まれるタンパク質を原料にした自然由来の素材です。
1839年に発明された素材は
フランス語で”GALALITHE=ガラリット”と命名されています。
その昔フランスでは有名メゾンの腕輪やボタンなどに使用されていた素材でもあり今ではかなり希少。
日本では手に入りにくい素材のため聞き慣れないのですが質感と色の雰囲気が独特なため選択の一つとしてお勧めしています。

松沢

ポンメガネ浦和

  • factory: DORILLAT
  • type: Full order frame

オートクチュール文化が色濃く残るフランスで見つけたオーダー専門のブランド。
パリの北部にある街へ見学しに行き決めてきました。

色だけでなく素材(バッファローホーン、ガラリット)から鋲まで選ぶことが出来てしまう、
眼鏡好きなら誰もが思う夢のようなできごと。
サイズ計測は古くから伝わるフランス式にポンメガネでアレンジを加えて細かく測定しています。

松沢

ポンメガネ浦和

ARUMAMIKA-DAWN-NEWCOLOR

Arumamika NEW COLOR

  • brand: Arumamika
  • model: DAWN-新色
  • MADE IN JAPAN

京都のデザイナーである今村さんが手掛けているアイデンティティの塊のようなブランド。
平面上にデザインされた幾何学模様のような線を二色で彩る。
ざらっとしたグレーとサテンのシルバーは新たな配色です。

ARUMAMIKA-DAWN-NEWCOLOR

松沢

ポンメガネ浦和

Lunor-dead stock

  • brand: LUNOR/ルノア
  • title: 生産終了モデル

趣味嗜好を共有していただけること。
嬉しいかぎりです。
Lunorのとっておきが揃っています。
現在の生産が中止されているドイツ生産プロダクトたち。
なかなか手にすることのできないモデルばかりです。
是非ご覧になってみてください。

松沢

ポンメガネ浦和

Lunor-Classic-Round

  • brand: LUNOR/ルノア
  • style: Rimless
  • model: Lunor Classic Round

シンプルを究極に突きつめていく末にたどり着く”クラシックラウンド”
THEが付くフチなしを象徴する王道なデザインです。
加工効率の良いフルフレームが台頭してきた昨今ですが、
逆行して手をかけて作る眼鏡を選ぶことも眼鏡屋として大切なことだと感じています。

松沢

ポンメガネ浦和

MASAHIROMARUYAMA 2019 Fair

  • brand: MASAHIRO MARUYAMA
  • issue: Fair

肉厚があるセルフレームのなかで
柔らかで親しみやすい雰囲気は意外に見つからなくて、
手書きや非対称のデザインは
掛けるたびに愛着がもてていくような気がします。

  • [イベント] MASAHIROMARUYAMA 2019 Fair
  • [期間] 2019年4月19日(金)〜2019年4月24日(水)
  • [内容] 最新作+2011年以降の過去作の受注会
  • [会場] ポンメガネ浦和
  • [住所] 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-6-9信陽堂ビル1F
  • [営業] 10:00~20:00
  • [電話] 048-762-3919
  • [お問い合わせ] ponmegane@gmail.com

ポンメガネ浦和

CUTLER-AND-GROSS-0408

  • brand: CUTLER AND GROSS VINTAGE
  • model: Mod.0408/Vintage
  • shape: Round

CUTLER AND GROSSからビンテージコレクション”Mod.0408″を仕入れました。
クラシックなラウンドなのに幾何学な雰囲気が愛らしい。
角張りと丸みの組み合わせがカトラーらしさを感じて思わず探してもらいました。

松沢

ポンメガネ浦和

跳ね上げ式クリップオンサングラス
OLIVER PEOPLES ARCHIVE
メガネの通販サイト ポンメガネweb
CUTLER AND GROSS 0822 OLIVER PEOPLES vintage
megane and me メガネ GEO YELLOWS PLUS SAMUEL2

ポンメガネ浦和

  • 住所: 埼玉県さいたま市浦和区
  • 高砂3-6-9信陽堂ビル1
  • ▷Googleマップで開く
  • 電話: 048-762-3919
  • 営業: 10:00〜20:00
  • 定休: 木曜日

  • 店舗でのお会計は、現金支払いの他に各種クレジットカードのご利用が可能です。視力測定のサービスも行なっております。

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