
Oliver GoldsmithのRAY-E Black-Smithカラーに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
雰囲気のあるデザインですが海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。

MOSCOTの定番モデル、LEMTOSH(レムトッシュ) 46サイズのBLUSHカラーに溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。
ベースとなるフレームはあくまで1950年代の欧米仕様の骨格です。ちょっと使いにくい、ちょっと煩わしいなどの感覚がございましたらパットの張り替えがオススメです。
18/12/11

GROOVERのメガネフレームALCOCK col.15に溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。アジア向けのパットが標準で備わっていましたが、ずり落ちやすくお顔からの距離が近い状態であったため金属アームのパットを提案いたしました。
18/12/11

Lesca のヴィンテージ、Crown-Pantoシェイプ8mm厚 Ash-Brown-Sasa v9フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
18/11/23

Lesca のヴィンテージ、Pantoシェイプ6mm厚 ファットテンプルのGreenフレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
18/11/22

Lesca のヴィンテージ、Crown-Pantoシェイプ6mm厚のClearフレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
18/11/22

TOM-FORDのメガネフレーム、TF5040 col.182に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
FOM FORDはポンメガネではお取り扱いがありませんが、お持ち込みいただくことが多いブランドの一つです。特にアセテートフレームの場合、大きなパットがないとかけられないということが多くございます。
18/11/08

TOM-FORDのメガネフレーム、TF5178 col.001に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
FOM FORDはポンメガネではお取り扱いがありませんが、お持ち込みいただくことが多いブランドの一つです。特にアセテートフレームの場合、大きなパットがないとかけられないということが多くございます。
18/11/08

TOM-FORDのメガネフレーム、TF5178 col.001に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
FOM FORDはポンメガネではお取り扱いがありませんが、お持ち込みいただくことが多いブランドの一つです。特にアセテートフレームの場合、大きなパットがないとかけられないということが多くございます。
18/11/08

TOM-FORDのメガネフレーム、TF5251 col.071に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
FOM FORDはポンメガネではお取り扱いがありませんが、お持ち込みいただくことが多いブランドの一つです。特にアセテートフレームの場合、大きなパットがないとかけられないということが多くございます。
18/11/08

TOM-FORDのメガネフレーム、TF5314に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
TOM FORDはポンメガネではお取り扱いがありませんが、お持ち込みいただくことが多いブランドの一つです。特にアセテートフレームの場合、大きなパットがないとかけられないということが多くございます。No.0023
18/11/08

ごく一部のマニアなお店でのみ展開していたAlchemy Specs、MISTRALのWhiteに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
18/09/06

Lesca のヴィンテージ、Crown-Pantoシェイプ8mm厚のButter-Light-Cedar v5フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
18/08/04

Lesca のヴィンテージ、Pantoシェイプ8mm厚のBlackフレームに溶着式クリアパット中を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
18/08/04

American Optical ヴィンテージの代表的なモデル、MANHATTANに溶着式クリアパット中を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
18/07/22

CHANELのメガネフレーム、5291-B-Aに溶着式 金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。細身のフレームですがパットを設置させる面があれば加工可能です。レンズが大きくなるほど頬骨に当たりやすいのでこのような金属アームがオススメです。
18/07/22

OLIVER PEOPLESの定番モデル、Gregory-Peckに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
既存パットは決して小さなものではありませんが、万人に対応できるものではないため、必要に応じて加工いただくのが最善であると考えています。
奥行きがあることよりも、内側に寄せるというパットの仕様であることが重要です。
18/07/22

Lesca の現行モデル、Le Corbs BLACKに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
18/07/22

Lesca のヴィンテージ、Crown-Pantoシェイプ6mm厚のOrange-Green-Purple-Tiersフレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
18/07/22

かつてRUN D.MC.が装用したことで瞬く間に話題となったフレーム「GOLIATH(ゴライアス)」を当時デザインから生産まで一気通貫していたのがオランダのPrecioda。GOLIATHの復刻として、mod.940が生まれました。そこにクリアパット中を取り付けています。
既存のパットはほぼなく、基本的にパットの加工を行ったのちにご利用いただいております。
18/07/16