
パット加工事例 No.409となる、Lescaの「CROWN PANTO 8mm」の18カラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。複数のパットサイズがございますが一般的にはクリアパット・大サイズまたは金属アームがオススメです。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
25/06/20![パット加工事例 No.408 JULIUS TART OPTICAL [Gold series] メガネ AR-46-22 Blackに溶着式クリアパット・大の場合](https://ponmegane.com/wp-content/uploads/pad_250620_JULIUS-TART-OPTICAL_AR-46-22_Black_Gold_1-190x114.jpg)
パット加工事例 No.408となる、JULIUS TART OPTICAL の人気シリーズ「AR」の限定生産ゴールドシリーズ、46-22 Blackカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/06/20

パット加工事例 No.407となる、Jacques Durand(ジャックデュラン)のPAQUES 106 col.052に埋め込み式フルメタルチタンパットの加工を行いました。ジャックデュランは認知度の高いブランドのひとつで、優れたデザインの数々をリリースされていますが、基本的にパットが極端に低く何らかのパット加工が必要な仕様です。埋め込み式のフルメタルチタンパットは強靭ですのでオススメです。
25/06/13

パット加工事例 No.405となる、EFFECTORとDEAR FROMのコラボレーションフレーム「allen 」BKカラーに溶着式金属アームチタンパットの加工を行いました。エフェクターのメガネは日本人向けにデザインされているため、加工なしでも問題がない場合がございますが、重量があるため少しでも幅が気になる場合にはパットの加工もご検討ください。フィッティングは適切なパットの立体感とテンプルを中心とした形状の調節により最適なものとなります。
25/06/13

パット加工事例 No.405となる、OSCAR MAGNUSONの「OM2 MARC」の120 Warm Greyカラーに溶着式金属アームシリコンパットの加工を行いました。パットがほぼ無い状態が標準ですので、オスカーマグナソンのフレームはなんらかのパット加工は必要だと思われます。適切なフィッティングが可能な範囲でスマートでクリーンなデザインを損ねないよう加工を行っています。
25/06/12

パット加工事例 No.404となる、JACQUESMARIEMAGEの「MOLINO 」Smoke Fadeカラーに埋め込み式フルメタルチタンパットの加工を行いました。希少なフレームへの加工などは実績も考慮の上でご検討くださいませ。弊社にてご購入のフレームの場合にはブランド純正のシールドチタンパットでの作成が可能でございます。
25/06/11

パット加工事例 No.403となる、推定1950〜1960年代製造のFrench vintage。通称としてYVESという名称がある独特のシェイプ。四角いレンズシェイプと丸みを帯びた艶やかな仕上げが魅力的です。溶着式クリアパット・大の加工を行いました。ヨーロッパ系のヴィンテージはUSAのものよりもパットが小さく、レンズ間距離も広い傾向にあります。加工については基本的に生地の状態を拝見しております。
25/06/11

パット加工事例 No.402となる、イギリスのOliver Goldsmithの定番「VICE CONSUL-s」Neroカラーに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。比較的ブリッジに開きがあるのモデルなのでパットの加工ありきでご検討いただきたいフレームです。
25/06/11

パット加工事例 No.401となる、イギリスのOliver Goldsmithの定番「CONSUL-50」Neroカラーに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。CONSULシリーズの中では比較的タイトな寸法ですが、適切な装用に必要な場合にはパットの加工をご案内申し上げております。
25/06/11

パット加工事例 No.400となる、MAX PITTIONの「WLNGTN-46 」PIANO BLACKカラーに溶着式金属アームシリコンパットの加工を行いました。重量のあるフロントの場合、パットの加工によって装用感は劇的に改善されます。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/05/22

パット加工事例 No.399となる、MAX PITTIONの「PANTO-44 」PIANO BLACKカラーに溶着式クリアパット大の加工を行いました。重量のあるフロントの場合、パットの加工によって装用感は劇的に改善されます。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/05/22

パット加工事例 No.398となる、JULIUS TART OPTICAL の人気シリーズ「AR-44-22」の LIGHT TORTOISEカラーに埋め込み式フルメタルチタンパットの加工を行いました。
25/05/21

パット加工事例 No.397となる、Jacques Durand(ジャックデュラン)のMADERE-XL 101 col.002に溶着式クリアパット・大の加工を行いました。ジャックデュランは認知度の高いフランスブランドのひとつで、優れたデザインの数々をリリースされていますが、基本的に何らかのパット加工が必要な仕様です。
25/05/21

パット加工事例 No.396となる、Jacques Durand(ジャックデュラン)のPAQUES 106 col.021に溶着式金属アームパットの場合。ジャックデュランは認知度の高いフランスブランドのひとつで、優れたデザインの数々をリリースされていますが、基本的に何らかのパット加工が必要な仕様です。
25/05/21

OSCAR MAGNUSONの「OM4 GAFF」のDeep-Inkカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。パットがほぼ無い状態が標準ですので、オスカーマグナソンのフレームはなんらかのパット加工は必要だと思われます。適切なフィッティングが可能な範囲でスマートでクリーンなデザインを損ねないよう加工を行っています。
25/05/16

パット加工事例 No.394となる、JACQUESMARIEMAGEの巨匠シリーズ「SHIBUSAWA 」Hickoryカラーに溶着式クリアパット大の加工を行いました。限定モデルなど、特に希少なフレームへの加工などは実績も加味した上でご検討くださいませ。ストレスなく掛ける事ができるか?ということを基準にご案内申し上げております。
25/05/16

Clementのルシードコレクション「GABIN-LU」のGRISS-PMカラーに溶着式金属アームシリコンパットの加工を行いました。パットが無い状態が標準ですので、クレマンのフレームはパット加工が必要です。適切なフィッティングが可能な範囲でスマートでクリーンなデザインを損ねないように加工の提案を行っています。
25/05/16

Clementのルシードコレクション「EMILE-LU」のKAKI-NMカラーに溶着式金属アームシリコンパットの加工を行いました。パットが無い状態が標準ですので、クレマンのフレームはパット加工が必要です。適切なフィッティングが可能な範囲でスマートでクリーンなデザインを損ねないように加工の提案を行っています。
25/05/15

Clementのルシードコレクション「EMILE-LU」のKAKI-NMカラーに溶着式金属アームシリコンパットの加工を行いました。パットが無い状態が標準ですので、クレマンのフレームはパット加工が必要です。適切なフィッティングが可能な範囲でスマートでクリーンなデザインを損ねないように加工の提案を行っています。
25/05/15

パット加工事例 No.390となる、AKONIの風防付きセルフレームARA のBLK/OLVカラーに埋め込み式フルメタルチタンパットを組み合わせて加工を行いました。フレームに採用されているメタルパーツにあわせてシルバーカラーを選択いただきました。
25/05/15