
パット加工事例 No.120となる、OLIVER PEOPLESの定番、Sheldrake Blackに溶着式金属アームクリアパットを組み合わせて加工を行いました。レンズ裏側がすぐに息で曇る場合やいつの間にか皮脂が付いている場合などはお顔に近すぎるサインとなります。パットを加工をご検討くださいませ。
21/09/13
パット加工事例 No.119となる、MYKITA+MaisonMargielaのRAWシリーズ、MMRAW019 Col.812に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
21/09/13

パット加工事例 No.118となる、Jacques Durand(ジャックデュラン)のSHJODOSHIMA 307 col.002に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。ジャックデュランは認知度の高いフランスブランドのひとつですが、基本的に何らかのパット加工が必要な仕様です。
21/09/13

Lesca の定番モデルLa corb’sのcol.BLK/GRフレームに溶着式クリアパット大を組み合わせた加工事例 No.117。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
21/03/23

JULIUS TART OPTICALの定番FDR-46 Demi-Amberカラーのフレームにクリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。パットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
21/03/23

Lesca VINTAGEの定番CrownPanto 6mm生地 Brown-sasaカラーのフレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
ヴィンテージのフレームは経年による生地の変化が100%生じています。これは化学反応によるもののため例外はありません。その中でもさらに硬化しているものや部分的な生地痩せが生じているものなど、個体差が複雑にございます。
替えの効かないもののため、既存のパットを削り落とす段階から時間と確認を通常以上にかけて加工を行っております。
他店様による加工時の破損の相談をいただく場合がありますが、一般的なフレームと同じような加工を行ってしまったため生じていた問題が多数を占めています。特殊なフレームは専門店までご依頼くださいませ。
20/06/14

MOSCOTの定番モデル、LEMTOSH(レムトッシュ) 46サイズのBLACKカラーに埋め込み式フルメタルチタンパットの場合を組み合わせて加工を行いました。
ベースとなるフレームはあくまで1950年代の欧米仕様の骨格です。ちょっと使いにくい、ちょっと煩わしいなどの感覚がございましたらパットの張り替えがオススメです。パット加工事例 No.114
19/12/26

Mr.LeightのセルフレームMARMONT C BLACK-TORTOISEカラーに埋め込み式フルメタルチタンパットを組み合わせて加工を行いました。加工前の状態ではわずかに高さのあるクリアパットが備わっていましたが、欧米の方とはパットの概念が大きく異なります。特殊な例を除いて加工を行えば、お顔とフレームとの距離の問題はほぼ解決しますので、お気軽にご相談くださいませ。
19/12/02

CELINEのサングラスCL41049-S 05L XMに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。加工前の状態ではどうしても使うことができませんでしたが、内寄せと奥行きを確保できるパットを用いてご利用いただけるようになりました。
19/12/02

CUTLER AND GROSSの0290に溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。ごくまれに欧米のフレームで見られるパットのない製品です。
19/12/02

Lesca の丸眼鏡、Philcol.100(ブラック)フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。当Philはあまりありませんが、La Corb’sやPicaなどは海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
19/06/15

GLCOの定番モデルHAMPTON(ハンプトン)のKHTカラーに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。GLCOは全体的にブリッジが広くそしてパットが低い設計となっています。店舗での装用時にはかけにくいフレームでも加工を行えば十分に日常使いに支障のない調整が可能です。
19/06/15

TOM-FORDのメガネフレーム、細身のスクエアシェイプのTF5407 col.005に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
TOM FORDはポンメガネではお取り扱いがありませんが、お持ち込みいただくことが多いブランドの一つです。特にアセテートフレームは大きなパットがないとかけられない場合が多くございます。
19/06/15

MOSCOTの定番モデル、LEMTOSH(レムトッシュ) 46サイズのBAMBOOカラーに溶着式 クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
ベースとなるフレームはあくまで1950年代の欧米仕様の骨格です。ちょっと使いにくい、ちょっと煩わしいなどの感覚がございましたらパットの張り替えがオススメです。
19/06/15

Lesca の定番モデルLa corb’sのcol.100(ブラック)フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
19/06/15

Lesca POP col.32のフレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
19/06/15

TOM-FORDのメガネフレーム、細身のスクエアシェイプのTF-5295 col.001に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
TOM FORDはポンメガネではお取り扱いがありませんが、お持ち込みいただくことが多いブランドの一つです。特にアセテートフレームは大きなパットがないとかけられない場合が多くございます。
19/05/19

Oliver Goldsmithの定番「VICE CONSUL-s」のBlack-Tortoiseカラーに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
中サイズや大サイズなど、装用の状況にあわせて選択しています。
19/05/19

LunorのアセテートシリーズA6のmod.245 col.01に溶着式クリアパット中を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
19/05/19

LunorのアセテートシリーズA5のmod.230 col.01に溶着式金属アーム(クリングス)パット大を組み合わせて加工を行いました。
海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
19/05/19