
「3年A組 今から皆さんは、人質です」で菅田将暉さんが着用している丸メガネ。一見丸メガネですが、逆三角形のパント(ボストン)シェイプが組み込まれています。カジュアルになり過ぎる場合がある丸メガネに、スッキリとしたスマートなおさまりを与える組み合わせです。ビジネスシーンでもご使用いただけるであろう雰囲気のフレーム。
19/01/09
パント(ボストン)シェイプを用いたツーポイントフレーム。どこかクラウン雰囲気もございます。発表されてからリリースされるまで長い日数のかかった特殊機構のツカミがデザインの核になっています。レンズの厚みにあわせてスライドし、メタルの要素がひと連なりのものとして目に映ります。
18/12/08

ラウンド(円)シェイプを用いたツーポイントフレーム。発表されてからリリースされるまで長い日数のかかった特殊機構のツカミがデザインの核になっています。レンズの厚みにあわせてスライドし、メタルの要素がひと連なりのものとして目に映ります。
18/12/08

「NO.2」のヘキサゴン(六角形)シェイプを用いた3ピース(ツーポイント)フレーム。発表されてからリリースされるまで長い日数のかかった特殊機構のツカミがデザインの核になっています。レンズの厚みにあわせてスライドし、メタルの要素がひと連なりのものとして目に映ります。
18/12/08

2018年秋のパリファッションウィーク中に発表された、サングラスとTシャツがセットになったMYKITA / DAMIR DOMA Limited Edition Set。上下がカーブを描くひし形の形状をフレームのベースとして、扁平な四角形形をモチーフに、色の差異をデザイン要素として取り込んでいます。
18/11/23

世界限定300セットのうちの一つ。2018年秋のパリファッションウィーク中に発表された、MYKITA / DAMIR DOMA Limited Edition Set。サングラスとTシャツがセットになった商品でございます。四角と逆三角の間の形状をフレームのベースとして、頂点を切り欠いた三角形をモチーフに、色の差異をデザイン要素として取り込んでいます。
18/11/23

2018年にマイキータ+マルジェラのコラボレーションに加わった「CRAFT」シリーズのサングラス。002はブラックカラー。ヴィンテージのセーフティーグラスを彷彿させる骨格にブリーチを掛け、要素を純化したようなデザインです。繊細さと大胆さが同居しつつ、レンズサイズとしては異端でなくスタンダード。
18/11/16

ドロップしかかった大らかなボストンスタイルのレンズシェイプと、ブリッジ付近の幾何学的かつスッキリとしたデザインの対比がとても美しいフレームです。COL.E9は肌色のフレームにふんわりとした雰囲気のミラーレンズが組み合わされた繊細なカラー。車の塗装にも用いられるパウダーコーティングによる強い皮膜をシートメタルの上に定着させています。
18/11/16

濃いターコイズレンズと、レンズカラーに合わせたテンプルの配色が目をひくサングラス。ザラリとしたグレイシルバーの質感との相性がすばらしい。2018年春に発表された「MYKITA & Bernhard Willhelm」コレクションのフレームです。メガネ枠としても需要のありそうなレンズサイズ。
18/10/06

横に長いスクエアなシェイプ。ここまで4辺がはっきりしたフレームはなかなかありません。Col.329は艶ありのシャンパンゴールドにピンクレンズを組み合わせています。単純な幾何形態に近づくほどキャラクタが立ってしまいデザインとして成立するのは難しいのですが、このブリッジがクセを生み出すことでキャラクタが複数生まれ、結果としてそのバランスがデザインとして成り立っています。
18/10/01

横に長いスクエアなシェイプ。ここまで4辺がはっきりしたフレームはなかなかありません。Col.252は艶ありの赤銅色にライトブラウンレンズを組み合わせています。単純な幾何形態に近づくほどキャラクタが立ってしまいデザインとして成立するのは難しいのですが、このブリッジがクセを生み出すことでキャラクタが複数生まれ、結果としてそのバランスがデザインとして成り立っています。
18/10/01

横に長いスクエアなシェイプ。ここまで4辺がはっきりしたフレームはなかなかありません。 単純な幾何形態に近づくほどキャラクタが立ってしまいデザインとして成立するのは難しいのですが、このブリッジがクセを生み出すことでキャラクタが複数生まれ、結果としてそのバランスがデザインとして成り立っています。
18/10/01

横に長いスクエアなシェイプ。ここまで4辺がはっきりしたフレームはなかなかありません。 単純な幾何形態に近づくほどキャラクタが立ってしまいデザインとして成立するのは難しいのですが、このブリッジがクセを生み出すことでキャラクタが複数生まれ、結果としてそのバランスがデザインとして成り立っています。
18/10/01

CRAFTシリーズのサングラス。Col.051は艶ありのシルバーにネイビーレンズを組み合わせています。クラシックなブリッジのデザインをソースに採用しながら、グラフィカルで新しい印象のフレーム。要素をブリーチし、残った骨格がデザインとなるような手法です。
18/09/28

CRAFTシリーズのサングラス。Col.013は艶ありのゴールドにグリーンレンズを組み合わせています。クラシックなブリッジのデザインをソースに採用しながら、グラフィカルで新しい印象のフレーム。要素をブリーチし、残った骨格がデザインとなるような手法です。
18/09/28

CRAFTシリーズのサングラス。Col.002は艶なしのブラックにグレーレンズを組み合わせています。クラシックなブリッジのデザインをソースに採用しながら、グラフィカルで新しい印象のフレーム。要素をブリーチし、残った骨格がデザインとなるような手法です。
18/09/28

淡いグリーンンレンズと、レンズカラーに合わせたテンプルの配色が目をひくサングラス。2018年春に発表された「MYKITA & Bernhard Willhelm」コレクションのフレームです。ニュアンスを多分に含んだ独特のポップな加減をお楽しみくださいませ。
18/09/07

濃いグラデーションレンズと、レンズカラーに合わせたテンプルの配色が目をひくサングラス。2018年春に発表された「MYKITA & Bernhard Willhelm」コレクションのフレームです。メガネ枠としても需要のありそうなレンズサイズにこのダブルトーンの組み合わせ。スタンダードなラウンドシェイプのフレームながら、他のフレームとは明確な違いを生み出しています。
18/08/26

2017年秋に発表されたMYKITA+MaisonMargiela RAWシリーズのフレーム。Col.812はブラックをラフなフィニッシュで仕立てたカラーです。ラフに仕上げられたRAWコレクションらしく、表面の物質感とともにお楽しみいただきたい一本です。
18/08/10

10 eyevan「NO.3」はボストンシェイプのメタルフレーム。2018年に新色C.5S(ピューター)が追加されました。細い構成材により、ボストン下部のシャープな形状がより明快になります。そのため、カジュアル色は後退しビジネスシーンでもご使用いただけるであろう雰囲気のフレームとなります。
18/07/29