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  • パット加工事例 No.78 Lesca BERTOLD Col.8にクリアパット・大の場合

    パット加工事例 No.78 Lesca BERTOLD Col.8にクリアパット・大の場合

    Lescaの小ぶりなクラウンパントシェイプ、BERTOLDのCol.8(クリアベージュ)フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。当モデルは特にブリッジの幅が広いため、ご購入いただいた場合にはほぼパットの加工を行いました。

    19/03/15
  • パット加工事例 No.77 Lesca BERTOLD Col.1にクリアパット・大の場合

    パット加工事例 No.77 Lesca BERTOLD Col.1にクリアパット・大の場合

    Lescaの小ぶりなクラウンパントシェイプ、BERTOLDのCol.1(ブラック)フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。当モデルは特にブリッジの幅が広いため、ご購入いただいた場合にはほぼパットの加工を行いました。

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    19/03/15

  • パット加工事例 No.76 Persol 3012-V 24にクリアパット・大の場合

    パット加工事例 No.76 Persol 3012-V 24にクリアパット・大の場合

    Persol 3012-V 24のセルフレームに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。

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    19/03/15

  • パット加工事例 No.75 Oliver Goldsmith KOLUS-s Neroにクリアパット大の場合

    パット加工事例 No.75 Oliver Goldsmith KOLUS-s Neroにクリアパット大の場合

    Oliver Goldsmithのレクタングルシェイプ、KOLUS-s Neroカラーに溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。
    比較的ブリッジ幅の狭い設計ですが、幅と奥行きがともに足りませんでした。ボリュームのあるフロントの場合、ご使用いただいた後に改めてパット交換のご注文をいただくケースがございます。

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    19/03/15

  • パット加工事例 No.74 Lesca La-Corbs Blackにクリアパット大の場合

    パット加工事例 No.74 Lesca La Corbs Blackにクリアパット大の場合

    Lesca の定番、La Corbs 100(Black) フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。

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    19/03/15

  • パット加工事例 No.72 JULIUS TART OPTICAL AR-46-24 BLACKにクリアパット・大の場合

    パット加工事例 No.73 JULIUS TART OPTICAL AR-46-24 BLACKにクリアパット・大の場合

    JULIUS TART OPTICAL の定番モデル、AR46-24 BLACKに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。
    東洋人向けのパットは備わっていますが、それでもベースとなるフレームはあくまで1950年代の欧米仕様の骨格です。ちょっと使いにくい、ちょっと煩わしいなどの感覚がございましたらパットの張り替えがオススメです。

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    19/03/01

  • パット加工事例 No.72 FRANCE Vintage 1950s 3-DOTS RIGHT-ANGLE-WELLINGTON LIGHT-DEMIにクリアパット・大の場合

    パット加工事例 No.72 FRENCH Vintage 1950s 3DOTS WELLINGTON LIGHT-DEMIにクリアパット・大の場合

    フレンチヴィンテージの一本。肉厚で明るいデミ柄のフレームに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。

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    19/03/01

  • パット加工事例 No.71 TOM FORD TF5196 001にクリアパット・大の場合

    パット加工事例 No.71 TOM FORD TF5196 001にクリアパット・大の場合

    TOM-FORDのメガネフレーム、細身のウエリントンシェイプのTF5196 col.001に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
    海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
    TOM FORDはポンメガネではお取り扱いがありませんが、お持ち込みいただくことが多いブランドの一つです。特にアセテートフレームは大きなパットがないとかけられない場合が多くございます。

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    19/02/26

  • パット加工事例 No.70 OLIVER PEOPLES Toulon SYCにクリアパット大の場合

    パット加工事例 No.70 OLIVER PEOPLES Toulon SYCにクリアパット大の場合

    OLIVER PEOPLES_のメガネフレームToulon SYCに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。アジア向けのパットですが、内側に寄せる機能がなく、鼻筋に合いませんでした。クリアパット大は内側に寄せてから迫り出すので鼻筋へ程よくフィットします。

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    19/02/26

  • パット加工事例 No.69 OLIVER PEOPLES Arite-J 362にクリアパット大の場合

    パット加工事例 No.69 OLIVER PEOPLES Arite-J 362にクリアパット大の場合

    OLIVER PEOPLES_のメガネフレームArite-J_362に溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。アジア向けのパットですが、内側に寄せる機能がなく、鼻筋に合いませんでした。クリアパット大は内側に寄せてから迫り出すので鼻筋へ程よくフィットします。

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    19/02/26

  • パット加工事例 No.68 EFFECTOR whammy BK クリアパット大の場合

    パット加工事例 No.68 EFFECTOR whammy BK クリアパット大の場合

    EFFECTOR whammy BKフレームに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。同じモデルで2連続の掲載となりますが、別のフレームです。アジア向けの鼻幅が狭い設計ですが、ご利用いただく方の骨格は千差万別。パット間はタイトに。奥行きをさらに加えての仕上がりとなりました。

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    19/02/26

  • パット加工事例 No.67 EFFECTOR whammy BK クリアパット大の場合

    パット加工事例 No.67 EFFECTOR whammy BK クリアパット大の場合

    EFFECTOR whammy BKフレームに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。アジア向けの鼻幅が狭い設計ですが、ご利用いただく方の骨格は千差万別。パット間はタイトに。奥行きをさらに加えての仕上がりとなりました。加工前の状態はシリコン樹脂を貼り付けてご利用されていました。

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    19/02/26

  • パット加工事例 No.66 Lesca BERTOLD Col.7に溶着式金属アームの場合

    パット加工事例 No.66 Lesca BERTOLD Col.7に溶着式金属アームの場合

    Lescaの小ぶりなクラウンパントシェイプ、BERTOLDのCol.7(ミリタリーグリーン)フレームに溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。当モデルは特にブリッジの幅が広いため、ご購入いただいた場合にはほぼパットの加工を行いました。

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    19/02/18

  • パット加工事例 No.65 TOM FORD TF5468 002にClear-Pad/Lの場合

    パット加工事例 No.65 TOM FORD TF5468 002にクリアパット・大の場合

    TOM-FORDのメガネフレーム、ウエリントンシェイプのTF5468 col.002に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
    海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
    TOM FORDはポンメガネではお取り扱いがありませんが、お持ち込みいただくことが多いブランドの一つです。特にアセテートフレームは大きなパットがないとかけられない場合が多くございます。

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    19/02/11

  • パット加工事例 No.64 泰八郎謹製 uniform experiment Blackに溶着式金造アームパットの場合

    パット加工事例 No.64 泰八郎謹製 uniform experiment Blackに溶着式金造アームパットの場合

    泰八郎謹製とuniform experimentによるコラボレーションモデルのブラックカラーに溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。ご注文いただく前は既存のパットに貼り付けるタイプのシールで幅を狭める手法を取られていましたが、定期的に交換が必要な点と、劣化に伴う清潔感の低下が問題としてございます。金属アームは奥行きと幅寄せが可能なだけでなく、設置した後に微調整が行えるところも良くオススメです。

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    19/02/11

  • パット加工事例 No.63 TOM FORD TF5472 001にClear-Pad/Lの場合

    パット加工事例 No.63 TOM FORD TF5472 001にClear-Pad/Lの場合

    TOM-FORDのメガネフレーム、ウエリントンシェイプのTF5472 col.001に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。
    海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
    TOM FORDはポンメガネではお取り扱いがありませんが、お持ち込みいただくことが多いブランドの一つです。特にアセテートフレームは大きなパットがないとかけられない場合が多くございます。

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    19/02/11

  • パット加工事例 No.62 Lesca VINTAGE Crown-Panto 8mm Pink-Grey-sasaにクリアパット・大の場合

    パット加工事例 No.62 Lesca VINTAGE Crown-Panto 8mm Pink-Grey-sasaにクリアパット・大の場合

    Lesca VINTAGE。Crown-Panto 8mm Pink-Grey-sasaフレームに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。

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    19/02/11

  • パット加工事例 No.61 Persol 649 24/33にクリアパット・大の場合

    パット加工事例 No.61 Persol 649 24/33にクリアパット・大の場合

    Persol 649 24/33のティアドロップフレームに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。

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    19/02/11

  • パット加工事例 No.60 Lesca VINTAGE Panto 6mm Orange-Green-Purple-Tiersにクリアパット・大の場合

    パット加工事例 No.60 Lesca VINTAGE Panto 6mm Orange-Green-Purple-Tiersにクリアパット・大の場合

    Lesca VINTAGE。Panto 6mm Orange-Green-Purple-Tiersフレームに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。複数の色が混ざりあうマーブルカラー

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    19/02/02

  • パット加工事例 No.58 Lesca VINTAGE Crown Panto 6mm Dark Demiにクリアパット・大の場合

    パット加工事例 No.59 Lesca VINTAGE Crown Panto 6mm Dark Demiにクリアパット・大の場合

    Lesca VINTAGEの代表シェイプクラウンパント。Crown Panto 6mm Dark Demiフレームに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。一見ブラックかとお思うほど極めて濃いでデミ柄です。

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    19/02/02

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