
パット加工事例 No.363となる、MOSCOTの定番LEMTOS(52)のブラックに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
25/04/05
パット加工事例 No.362となる、JULIUS TART OPTICAL のシリーズ「FDR-46-22」の VINTAGE YELLOWカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/04/04

パット加工事例 No.361となる、推定1950〜1960年代製造のFrench vintage。丸みの強いパントシェイプのライトデミカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。ヨーロッパ系のヴィンテージはUSAのものよりもパットが小さく、レンズ間距離も広い傾向にあります。加工については基本的に生地の状態を拝見しております。
25/04/03

パット加工事例 No.360となる、MAX PITTIONの「POLI-46 」PIANO BLACKカラーに溶着式金属アームシリコンパットの加工を行いました。重量のあるフロントの場合、パットの加工によって装用感は劇的に改善されます。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/04/03

パット加工事例 No.359となる、イギリスのOliver Goldsmithの定番「VICE CONSUL-s 」Black Floatカラーに溶着式クリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。ブリッジの幅が狭い設計ですが、適切な装用に必要な場合にはパットの加工をご案内申し上げております。
25/04/02

パット加工事例 No.358となる、Lescaの「TORO」のKAKIカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。
25/04/02

パット加工事例 No.357となる、Lescaの「CROWN-PANTO-8mm」の23カラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。
25/04/01

パット加工事例 No.356となる、JULIUS TART OPTICAL のシリーズ「AR-46-24」の Blackカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/04/01

パット加工事例 No.355となる、JULIUS TART OPTICAL の定番「AR-46-22」の Demi Amberカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/03/31

パット加工事例 No.354となる、JULIUS TART OPTICAL の定番「AR-46-22」の Blackカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/03/31

パット加工事例 No.353となる、JULIUS TART OPTICAL の定番「AR-46-22」の Blackカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/03/30

パット加工事例 No.352となる、JACQUESMARIEMAGEとGEOGE-CORTINAとのコラボレーションモデル「DEALAN」Agarカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。限定モデルなど、特に希少なフレームへの加工などは実績も加味した上でご検討くださいませ。ストレスなく掛ける事ができるか?ということを基準にご案内申し上げております。ブランド純正のチタンパット取り付けなど、その他のパット仕様もございますのであわせてご検討くださいませ。
25/03/30

パット加工事例 No.351となる、JACQUESMARIEMAGEの定番「DEALAN」Noir-2カラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。ストレスなく掛ける事ができるか?ということを基準にご案内申し上げております。ブランド純正のチタンパット取り付けなど、その他のパット仕様もございますのでご検討くださいませ。
25/03/29

パット加工事例 No.350となる、Jacques Durand(ジャックデュラン)のPAQUES 106 col.021に溶着式金属アームパットの場合。ジャックデュランは認知度の高いフランスブランドのひとつで、優れたデザインの数々をリリースされていますが、基本的に何らかのパット加工が必要な仕様です。
25/03/29

パット加工事例 No.349となる、MAX PITTIONの「PANTO-44 」RUBY ROUGEカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。重量のあるフロントの場合、パットの加工によって装用感は劇的に改善されます。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/03/29

パット加工事例 No.348となる、Lescaの「LLa Corbs」のH827カラーに溶着式金属アームシリコンパットの加工を行いました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。
25/03/28

パット加工事例 No.347となる、Lescaの「CAIN」の036カラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。
25/03/28

パット加工事例 No.346となる、MOSCOTの定番LEMTOS(49)の鼈甲柄に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
25/03/27

パット加工事例 No.345となる、JULIUS TART OPTICAL の定番「AR-44-24」ゴールドシリーズの Blackカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/03/27

パット加工事例 No.344となる、JULIUS TART OPTICAL の定番「AR-44-22」ゴールドシリーズの Blackカラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。日々ご使用いただくものなので出来る限りストレスとなる要因は解消いただくことをオススメ申し上げております。
25/03/26