
パット加工事例 No.161となる、Lesca TORO 424カラーに溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/03/02
TART OPTICAL ヴィンテージの代表的なモデルCOUNTDOWNのBrownFadeフレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
22/03/01

パット加工事例 No.160となる、Lesca SIGMUND FREUD BLACKに溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。今は無くなってしまったごく少量のみ実験的に生産するLescaのアトリエコレクション。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/03/01

パット加工事例 No.159となる、Lesca GASTON、GASTONに溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/03/01

パット加工事例 No.158。カトラーアンドグロスのフォックス「1322」。ブラックカラーにクリアパット中を取り付けました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているよう造形となっていました。
22/03/01

パット加工事例 No.157となる、Lesca VINTAGEのクラウンパント8mm、Ambre/Clearに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/02/19

パット加工事例 No.156となる、Lesca のMAIO COL.TWEEDに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/02/19

パット加工事例 No.155となる、Lesca のアップサイクリングコレクションのTRAP PANTO COL.20に溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/02/17

パット加工事例 No.154となる、Lesca の定番Picaのブラックカラーに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/02/17

パット加工事例 No.153となる、Lesca の定番ラウンドシェイプ、BURTの424カラーに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/02/17

パット加工事例 No.152となる、Lesca の定番モデルPICAのブラックフレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/02/05

パット加工事例 No.151となる、Lesca のPHIL COL.5(ブラック)フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品の中でも極端なパット無しのモデル。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/02/05

パット加工事例 No.150となる、Lesca のGASTON COL.5(ブラック)フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/01/30

パット加工事例 No.149となる、ANNE ET VALENTIN AMBER 1002に溶着式クリアパット中を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/01/30

パット加工事例 No.148となる、Lesca VINTAGEのCROWN PANTO 8mm アンバーに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。今となっては大変貴重なフレームです。パット加工だけでなく、数年後の磨き直しなどポンメガネのアフターサービスをぜひご利用くださいませ。
22/01/24

パット加工事例 No.147となる、Lesca の定番モデルPICAのラージサイズ「PICAS」COL.5(ブラック)フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/01/05

パット加工事例 No.146となる、guepard gp-05 whiskyにクリアパット大の場合。フレンチヴィンテージを元にした製品ですが、アジア向けのラージパットが備わっていました。それでもなお幅が広いというご意見を頂戴しおり、同モデルではこれまでに何本かの加工を行なっております。ポンメガネではお取り扱いのないブランドですが加工可能ですので装用感に不満がございましたら加工をご検討いただければと存じます。
22/01/05

パット加工事例 No.145となる、French-Vintage GARGOYLE DEMIに溶着式金属アームパットの場合。推定1940年代のかなり古い時代のフレーム。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/01/05

パット加工事例 No.144となる、MOSCOTの定番MILTZENのSAPPHIREカラーに溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
21/12/27

パット加工事例 No.143となる、MOSCOTの定番LEMTOSのCRYSTALカラーに溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
21/12/27