
パット加工事例 No.183となる、Lesca VINTAGEのCrownPanto 8mm Ambre/Clearカラーにクリアパット・大の場合。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/05/03
かつてRUN D.MC.が装用したことで瞬く間に話題となったフレーム「GOLIATH(ゴライアス)」を当時デザインから生産まで一気通貫していたのがオランダのPrecioda。GOLIATHの復刻として、mod.940が生まれました。サイズ展開は「S・M・L」の3種類ございます。とはいえ全てラージサイズでございます。パットがほとんどついていないような設計でした。そこにクリアパット大を取り付けています。
22/04/26

パット加工事例 No.181となる、LescaのCROWN BLACKカラーに溶着式クリアパット大の加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/04/26

パット加工事例 No.180となる、guepard gp-05 ecaille de tortueに溶着式金属アームパット加工の場合。フレンチヴィンテージを元にした製品ですが、アジア向けのラージパットが備わっていました。それでもなお幅が広いというご意見を頂戴しおり、同モデルではこれまでに何本かの加工を行なっております。アパレルのお店様にてご購入され、調整やレンズの交換・パット加工などをお持ち込みにてご注文いただく機会が多くございます。ポンメガネではお取り扱いのないブランドですが加工可能ですので装用感に不満がございましたら加工をご検討いただければと存じます。
22/04/26

パット加工事例 No.178となる、BALENCIAGAのメガネフレームBA-5086 col.052のに溶着式金属アームパットの加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。またアイウェアの先行ブランドではないブランドの場合、表面処理を手磨きによって艶を出すのではなく「溶剤を用いて照りを生じさせる場合」や「表面に艶出し材を塗布する場合」などがございます。基本的にこの後者の処理によるものは加工後に膜が剥がれるなど不具合が生じる可能性がございます。最近では見かけなくなりましたが、2017年頃にはいくつかのブランドで見られたのでご注意ください。
22/04/26

パット加工事例 No.177となる、Lescaの定番TORO 424カラーに溶着式金属アームパットの加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/04/14

パット加工事例 No.176となる、Lescaの定番PICA (ピカ)H827カラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/04/14

パット加工事例 No.172となる、Lescaのキャットアイシェイプ「Doro」のJO-6カラーに溶着式クリアパット・大の加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/04/14

パット加工事例 No.174となる、ANNE ET VALENTIN AMALIA 0930に溶着式クリアパット中を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/04/14

パット加工事例 No.173となる、イギリスのOliver GoldsmithのWONG Dark Tortoiseshellカラーにクリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。縦幅を抑えた多角形シェイプは女性のお客様から特に好評です。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/03/23

パット加工事例 No.172となる、Lescaの定番PICA (ピカ)に溶着式クリアパット・大の加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/03/23

パット加工事例 No.171となる、Lescaの定番PICA (ピカ)に溶着式金属アームパットの加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/03/23

パット加工事例 No.170となる、Lescaの定番La Corb’sにクリアパット大の加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/03/23

パット加工事例 No.169となる、Lescaの定番PICA (ピカ)にクリアパット大の加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/03/17

パット加工事例 No.168となる、LescaのCROWN col.17に溶着式金属アームパットの加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/03/17

パット加工事例 No.167となる、イギリスのOliver GoldsmithのLIBRARY Tortoiseカラーにクリアパット・大を組み合わせて加工を行いました。最初期のモデルは鼈甲のメガネフレームであった歴史あるデザインです。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/03/10

パット加工事例 No.166となる、Lesca VINTAGEのクラウンパント8mm生地 オリーブブラウンのマーブルのようなササのようなカラーにクリアパット大の加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/03/10

パット加工事例 No.165となる、Lesca の定番モデルLa Corb’sの100(Black)フレームに溶着式金属アームパットを組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。可動部のパットはご要望や状況に合わせて最適な物を選択しています。過去のものほど高質なパットが多く、近年のものほど柔らかな素材を選択することが多くなってきました。La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/03/10

パット加工事例 No.164となる、Lesca の定番モデルLa Corb’sの100(Black)フレームに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
La Corb’sやPicaなどは、海外を含む他店様の通販にてご購入の商品の持ち込み依頼が多い製品でございます。弊社にてフレームとレンズを一式ご購入の場合にはパット加工は無料のサービスにて承っています。
22/03/10

パット加工事例 No.163となる、Lescaの現行モデル「Vintage 1964」の054カラーに溶着式クリアパット大を組み合わせて加工を行いました。海外向け製品のためパットが極めて低く、高さや奥行きではなく左右のブレを抑える目的としてパットが想定されているような造形となっていました。
22/03/05