ポンメガネ浦和 公式blog

浦和にあるメガネのセレクトショップ ポンメガネ浦和のオフィシャルBlog。
入荷情報や展示会情報、日々の出来事など、営業日は毎日更新しています。10eyevan・Annu・ayame・JACQUESMARIEMAGE・Jacques Durand・YELLOWS PLUSなどをお取り扱い

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スタイルの投稿一覧の投稿一覧 /ポンメガネ浦和

BARTONPERREIRA NINA

クリアのキャットアイ

  • brand: BARTONPERREIRA
  • model: NINA
  • MADE IN JAPAN

グレーのクリアフレームでキャットアイ。
キレのあるデザインもどこか落ち着いた印象に映ります。

松沢

ポンメガネ浦和

SHURON OPTICAL

  • circa: 1942s
  • brand: SHURON OPTICAL
  • style: Rimway

ピンポイントで1942年に生産されたクラウンパントのリムウェイ。
愛らしさもありながら、12金張りの重厚感もある多面性に富んだ一本です。

ポンメガネ浦和

GERNOT LINDNER 伸縮テンプル

  • brand: GERNOT LINDNER
  • material: sterling silver

テンプルが伸縮する優れた技巧はデザインにもなり、
シルバー素材の掛け心地も向上させてくれる。
GERNOT LINDNER 本人が伸縮するテンプルは延ばさずとも掛けて良しと提言されたので、
自分用は短くした状態で使用中。
厚みが増すためホールド感が増します。

本人と話すことで掛ける側の気持ちにも変化が生じます。
視力矯正道具を購入するのとは少し違い、
ゲルノットリンドナーがスターリングシルバーに掛ける情熱に投資している感覚。
思いは重要だと悟る昨今。

松沢

ポンメガネ浦和

IDC-90s

  • brand:IDC 90s
  • made in france

90年代、I.D.C.に限らず当時の欧米ブランドの一部で流行していたブリッジデザイン。
クラシックの濃淡のある色調ではなくサテンのゴールドがデザインとの好相性で
モードともクラシックともとれるスタイルです。

松沢

ポンメガネ浦和

MASAHIRO M 0018 0035

  • brand:MASAHIRO MARUYAMA
  • model:0018 0035

マサヒロマルヤマのシートメタルモデル。
アセテートとは違い、厚みも薄く、正面からみたデザインも細くも太くもできることで
より自由なモデルが発表されてます。
素材とカラーは同じでも
0018と0035はデザインのコンセプトが異なる為、掛けた印象もそれぞれ良さが際立ちます。

富田

ポンメガネ浦和

OLIVER PEOPLES OP-24,OP-19A

  • brand: OLIVER PEOPLES
  • circa: 1980’s~1990’s

OLIVER PEOPLESのarchiveより
1990年代に作られたの技術を盛り込んだ『OP-19A』
ブランド設立当初、1980年代に作られた初期モデル『OP-24』

OP-24に関しては色の掛け合わせが定番外。
優等生なカラーやデザインはどこにもある世の中なので、
不揃いなモノへの関心が生まれます。

松沢

ポンメガネ浦和

ARUMAMIKA PARAGON

Arumamika PARAGON

  • brand: Arumamika
  • model: PARAGON
  • MADE IN JAPAN

手書きのラフスケッチのもと2本のラインとその隙間もデザインに加えるアルマミカのメタルフレーム。
スクエアもモダンになるのが不思議な感覚です。

松沢

ポンメガネ浦和

CUTLER-AND-GROSS-M:0692-C.01

  • brand: CUTLER AND GROSS
  • model: M:0692
  • shape: square

CUTLER AND GROSSから待望の0692が届いています。
0692は直線的で英国らしい切れのあるフォルム。
代表的なモデルです。

松沢

ポンメガネ浦和

YELLOWS PLUS-CECIL

遠方から多くのお客さまにお越しいただきありがたい思いです。
お盆期間も営業しておりますので是非おこしください。

さて正統派なYELLOWS PLUSに新しいデザインが加わりました。
クラウンパントのコンビネーションは42□23サイズとレンズサイズは
非常に小ぶりですが顔への納まりが妙にシックリときます。
見た目の愛らしいデザインは強度の度数にも有効でレンズ厚が驚くほど軽減できます。

松沢

ポンメガネ浦和

GIORGIO ARMANI 1990s

  • brand:GIORGIO ARMANI 90s
  • Time of production: 1990s

90年代の輝いていたころのGIORGIO ARMANI 90s。
自分としては懐かしの一本で感動的な再会です。
90年代の代表的なオーバルシェイプにセルのフードを被せたサングラスは当時は画期的なデザインでした。
これに感動していただけるのは眼鏡好きな40代かなと笑

GIORGIO ARMANI 1990s

松沢

ポンメガネ浦和

DSC00489

1950~1960 S made in America

  • brand:American Optical
  • circa: 1950s~1960s

1833年マサチューセッツ州サウスブリッジに設立されたアメリカンオプティカル社の代表的なサーモント。
マルコムエックスが使用していた同モデルで、ポンメガネでは珍しく入荷したGRAY/SILVER。
メタルのような光を反射させるZYL素材は今では目にすることのない色味となります。

王道のレンズサイズ46mm 鼻幅22mm

是非お試しください。

松沢

ポンメガネ浦和

OLIVER PEOPLES 1980s-1990s

  • brand: OLIVER PEOPLES
  • Circa: 1980’s~1990’s

OLIVER PEOPLESの1980年~1990年代に作られていたarchiveより。
モノが大量に溢れてきた時代を経験して
たくさんのモノを見てきたからこそ、この頃のプロダクトの本質を理解できる気がします。
洗練の方向性とは異なり純粋にプロダクトの深みを感じることができるアーカイブのオリバーピープルズ。
古い眼鏡ですが、当時のブランドの意思を感じとることができます。

同時にそのデザインに応えるため技術力を総じて生産していた
日本の眼鏡産業の意気込みも感じてしまいます。
また当時は眼鏡屋にも技術が必要であった時代で、どれも難しい作りばかり。

ご販売後はたいへんで、
レンズを加工するのに四苦八苦してます。

松沢

ポンメガネ浦和

ARUMAMIKA PETAL

Arumamika PETAL

  • brand: Arumamika
  • model: PETAL
  • MADE IN JAPAN

2019年新作として入荷した菱形の外径と六角形の内径。
定番色とはほど遠い2色は、どこか波長の相性が良くて手に取りたくなります。
外径と内径で2つの玉型を表現させ型にはまらないところが好みです。

松沢

ポンメガネ浦和

GERNOT LINDNERによる縁なしフレーム

  • brand: GERNOT LINDNER
  • material: sterling silver

Lunor の創立者であるゲルノット・リンドナーが925シルバーの素材で作ったフレーム。
パーツ毎が細身に作られているリムレス。
酸化した際に磨きの掛け辛い箇所が多々あるためパラジウムメッキを施しています。
Lunorのクラシックラウンドよりレンズサイズは大きく余裕があり、
どなたでも無理なく掛けられるサイズです。

松沢

ポンメガネ浦和

OLIVER PEOPLES 1980s-1990s

  • brand: OLIVER PEOPLES
  • circa: 1990s

OLIVER PEOPLESのarchiveよりOP-7。
ブリッジは昔に多用されていた特徴的な形状。
レンズシェイプはシンプルなパントなので少し癖を醸すくらいで掛けてください。

松沢

ポンメガネ浦和

ANNE‐VALENTIN‐ARCADE-AMALIA

ANNE VALENTIN

  • brand:ANNE&VALENTIN
  • model: ARCADE-AMALIA

セルの角を立てるシェイプ。
多角形シェイプのオクタゴンとスクエア。
愛らしいデザインたちです。

松沢

ポンメガネ浦和

sterling silver製の眼鏡

  • brand: GERNOT LINDNER
  • material: sterling silver

Lunor の創立者である/ゲルノット・リンドナーが自身の名前を冠にした
[ GERNOT LINDNER ]
シルバー素材を酸化させて自然な経年変化を楽しみたい。
手をかけて変化する姿に味になる道具です。
自分用は毎日愛でています。笑

松沢

ポンメガネ浦和

GERNOT LINDNERによるsterling silverのアイウェア

  • brand: GERNOT LINDNER
  • material: sterling silver

Lunor の創立者であるゲルノット・リンドナーが自身の名前を冠したブランド、
[ GERNOT LINDNER ]の取り扱いを始めています。
遠い過去に作られていた銀製の眼鏡を蘇らせるため、試行錯誤を繰り返し辿り着いた眼鏡が[ GERNOT LINDNER ]です。
それは長い道のりをかけて形にした嗜好の道具だと理解しています。
ゲルノットが作りたかったと話す純粋なシルバーフレーム。その魅力を伝えられたらと思い
仕入れに至りました。

通常、酸化防止などのコーティングをつけて販売して出荷しているそうですが、
シルバーの酸化を”味”にするべくコーティングなしで依頼した自分用の眼鏡。
最初は自分用として気軽に依頼しましたが、ゲルノットが本来作りたかった意図を伺うことができたため、
店頭品も同様にコーティングなしで仕入れてみました。
是非お手に取ってご覧になってみてください。

スターリングシルバーの眼鏡

松沢

ポンメガネ浦和

ARUMAMIKA-SIGNAL

Arumamika SIGNAL

  • brand: Arumamika
  • model: SIGNAL
  • MADE IN JAPAN

京都の在住の今村さんが手掛けるArumamika
デザイナーであり作家のような人が出がけた二色で彩る眼鏡。
肌に近いサテンのゴールドに柔らかな色の線をのせる。
化粧とアクセサリーを掛け合わせたような品を感じさせる眼鏡です。

ARUMAMIKA-SIGNAL

松沢

ポンメガネ浦和

Lunor SWING メタル手

  • brand: LUNOR/ルノア
  • series: SWING メタル手
  • model: 下から上にmod.33/32/31

“Lunor SWNIG”
オールメタルのシルバーがドイツから届きました。
銀製品のような光沢と肉厚で密度あるSWINGパーツががひとつの道具としての魅力を上げています。
前からオーバル、パント、ラウンド。
メタル手はお久しぶりです。

松沢

ポンメガネ浦和

跳ね上げ式クリップオンサングラス
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